文京区で治ると評判の整骨院

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アクセス

都営三田線「春日駅」より徒歩6分! 東京メトロ「後楽園駅」8番出口より徒歩6分!

お問い合わせ・ご予約

03−3814−7760

症状別

膝の痛み

◎階段を降りるとき膝が痛い。
◎膝に力が入らない。
◎歩き始めに膝が痛くなる。
◎膝が曲がらない。
◎足が浮腫む。
◎何度も注射を受けているが改善しない。
◎運動をしたいけど膝が痛い。
◎有名な所で骨盤の歪みを正してもらったけど膝の痛みは変わらない。
◎膝の裏が痛く、病院に行ってレントゲンを撮ったが異常はみられない。
◎サポーター使おうと思ったけど友達に「サポーターに頼るとよくないわよ」と言われたから使わないでいる。
◎屈んだ時に膝が痛む。

ひざの痛みをなんとかしたい!と思われている方、冷静に読み進めて下さい。

小石川整骨院では「快復しやすい体」と「停滞しやすい体」に分けて考えています。
最初にこの2つをしっかり見極めるところから始めます。
「快復しやすい体」「停滞しやすい体」とは、膝に痛みが出る直前までの体の状態のことです。例えば変形性膝関節症の場合、膝に過剰なてこが働かない体の使い方が出来ているか、適度な筋力があるか、重心が合っているかなどで判断します。

「快復しやすい体」の場合、・膝サポーター・湿布・痛み止め内服薬・ヒアルロン酸注射・マッサージ・テーピング・電気治療・安静、等で快復します。スポーツ選手が過度の練習で痛めた、試合でケガをした(手術が必要な靭帯断裂や骨折は除く)等が「快復しやすい体」の場合に当てはまります。
スポーツ選手はいつまでも安静にしていられません。動きながらも早く快復させたいのです。
そこで活躍するのがスポーツトレーナーです。
「有名なプロスポーツ選手が通ってる整骨院に行っても良くならなかったのに」とおっしゃる患者様が多いのはこの為です。そもそも「快復しやすい体」の方が行くところで「停滞しやすい体」の方が行くところではない場合が多いのです。スポーツ選手であってもなかなか良くならない、ケガが多い場合は「停滞しやすい体」になってしまっている場合がありますので一度整体を受けてみることをおすすめ致します。

「停滞しやすい体」の方の場合まず「快復しやすい体」に変化させる整体を施します。
「快復しやすい体」となってはじめて一般的な治療効果が出始めます。
小石川整骨院の整体術はグイグイ揉んだりボキボキ鳴らしたりはありません。
ゆらしたり、軽く引っ張ったり、さすったりと「ん?!」と思うような刺激ですが、しっかりと変化をつけます。
膝の痛みで小石川整骨院の整体を受けにいらっしゃる患者様で多いのは変形性膝関節症です。その場合は
→重心の位置を変え、無駄にてこが働くのを抑えて膝にかかる負担を減らし、
→現状の、蝶つがいにあたる筋肉の機能を高めて膝関節が正しい方向に動くように再教育し、
→膝関節周辺とそれ以外の膝の動きを邪魔する力を取り除くように
整体を施します。

例・変形性膝関節症(女性、63歳)の場合。

この患者様の場合、病院で変形の診断を受け関節に溜まった水を定期的に抜いてもらっていました。
いつまでも痛みが引かず旅行にも行けなくなり知人の紹介で来院されました。

水が溜まるということは関節が不安定になっていてその刺激により炎症が起きているということです。
なぜ不安定になっているのか?それは関節を安定させてくれる筋肉が弱いのと機能していない、それと重心がずれていて膝に過剰な負担がかかっているからです。
筋肉強化には時間がかかりますのでまずは整体術で今ある筋肉の機能を高めます。
そして整体により身体の重心を整えることによってその筋肉への過剰な負担を減らします。
すると関節が安定し刺激が減るので炎症が落ち着き水が溜まりにくくなってきますし痛みも和らいできます。

痛みが落ち着いてきたらチャンスです。当院での整体治療に加え自宅でのストレッチ。運動量が増えたことで筋力アップ。好循環となりみるみる関節が安定。1か月半程でこの患者様は痛みが消失し注射を卒業されました◎

初回は来院するまでが大変だと思いますが、
当院は地下鉄三田線春日駅A5番出口より7~80メートルの所(信号渡ってすぐ)ですので通院しやすいと思います

住所
〒112-0002 
東京都文京区小石川1-9-3
アクセス
都営三田線「春日駅」
A5番出口より 徒歩1分!
東京メトロ「後楽園駅」
8番出口より徒歩3分!
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